御連絡 (一部報道について)

下記報道の文章は、当クラブ、スタッフとは一切関係ありません。

 

活動場所、監督年齢が似て、問合せ、誹謗中傷がありましたので、

 

本意ではありませんが、

HP及びSNSにて配信いたします。

 

今月、福岡県宗像市で福岡市にあるサッカーチームの40代のコーチが投げつけたレジャーシートが選手の中学生に当たり、頭の骨を折る大けがをしていたことが分かりました。福岡県サッカー協会は、指導者の暴力根絶に向けて取り組む中、残念だとしています。

福岡県サッカー協会によりますと、今月3日、宗像市のグラウンドで、福岡市城南区の中学生のサッカーチームの40代のコーチが、折り畳んだレジャーシートを、選手の中学2年生の男子生徒に投げつけました。

レジャーシートは中学生の頭に当たり、頭の骨を折る大けがをしたということです。

協会によりますと、練習試合が終わったあともレジャーシートが放置されていたため、コーチが、「片づけろ」などと言って投げつけたということで、シートの中に硬いものが入っていたということです。

福岡県サッカー協会は「指導者による暴力根絶に向けて取り組む中、残念です。コーチ本人から事情を聞いて事実関係を確認し、再発防止に努めたい」とコメントしています。

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